本当にいまさらですが、初めてデジカメ一眼レフ買いました。
それもEOS Kiss X7です。
型落ちの初心者入門のデジタル一眼レフです。
今はEOS Kiss X8iの時代ですが、なおかつそろそろX9iとかの話もあるとこかないとか。
なぜいまさらかというと昔フィルムの一眼レフでnew Kissを持ていました。
レンズも4-5本持っていますが、今はほこりかぶってます。
活用せずに持ったないと思ってましたが、いまさらフィルムで撮影する気が起こらないのと
デジタル一眼レフって高いなぁのでそのままでした。
ですが型落ちのこれが、この値段です。
実は、レンズキットなしのボディ単体は値段34、000円(税込)です。
安いです。安いです。安いです。
これでデジタル一眼レフ買えちゃうんです。
レンズがあるのでボディ単体で買いました。
中古とかで中級機の60Dとか70Dとか狙ってましたが、そこそこのお値段とかします。
ネットで中古見ていると段々いい機能のものがほしくなってくるのはよくあることです。
特にカメラ愛好者のコメントに初心者用だと機能が物足りなくなるから
中級機の方がいいとかあると気になります。
一呼吸おいて冷静になっていままで自分の撮影について
振り返りました。
EOS Kiss X7でもいいんじゃないかなと結論になりました。
旅行撮影が主なので、軽いデジタル一眼レフは用途に合ってます。
本格的に撮りまくるわけではないので十分です。
たまに行くリゾートでの星空なんかも撮れるし、
EOSなのでテザー撮影もできます。
EOS Utilityで実現できます。
EOS Utilityの特長
表現の幅を広げ、プロのニーズにも応える、リモート撮影。
カメラをパソコン画面からリモートコントロールして撮影できます。精密なピント合わせや、撮影直後にDigital Photo Professionalでの画像確認が行えるなど、クオリティーとスピードを追求できる機能が充実。プロフォトグラファーはもちろん、より本格的な作品づくりに挑戦したい方にもおすすめです。
新品でこのお値段が決定打です。普通のコンデジと同様な値段なので。
最近は下着類とか衣類のダンシャリとか進めてきましたが、
レンズとかは活用して楽しむ方向で頑張ります。